おこずかい稼ぎ

ブックメーカーは稼げる?ブックメーカーでおこずかい稼ぎしてます!

ブックメーカーって言葉、ニュースでもよく耳にすると思います。最近、日本でも始める方が増えているブックメーカーですが、ブックメーカーとは何なのか?本当の稼げるのか?を実際にブックメーカーでおこずかい稼ぎをしている主婦が暴露します。

ブックメーカーって何?本当に稼げるの?

ブックメーカーはイギリスで昔から親しまれている娯楽の1つで、スポーツから身近な話題まで何でも賭けにしてしまうという遊びです。”賭け”と聞くとギャンブルというイメージですが、イギリスの方の感覚としては日本のギャンブルというイメージをはちょっと違くて、ちょっとしたお遊び感覚という印象のようです。誰もが参加できて気楽に楽しむ感じです。

王室にベビーが誕生する時にも、どんな名前になるかブックメーカーで賭けの対象になったりしていることからも、イギリス国民へのブックメーカーの浸透度がわかると思います。

ブックメーカーの最低掛け金は0.2ドル(1ドル=100円換算で20円)と、少額から楽しみことができるもの人気の秘密です。小学生のおこずかいでも楽しめる金額です。イギリスの方が、縁日で射的を1回するくらいの気持ちでブックメーカーを気楽に楽しんでいるのも納得です。

ワールドカップやオリンピックなどの大きなスポーツの祭典も、ブックメーカーで賭けの対象になっています。ワールドカップやオリンピック期間は日本の情報番組でも「イギリスのブックメーカーの予想では、2−1で○○の勝利のと出ています。」なんて話題もやっています。

そんなブックメーカーですが、実はイギリスだけでなく、日本人も参加できます。もちろん日本にいながら、スマホ1台でブックメーカーができます。

私も生粋の日本人で、英語もろくに話せませんがブックメーカーを楽しんでいます。しかもブックメーカーでコンスタントにおこずかい稼ぎをしています。実は、ブックメーカーは日本の宝くじやナンバーズ、totoと違って負けない方法があります。そのため、お金持ちの間ではブックメーカーはギャンブルではなく投資という扱いなのだと仕事の取引先の社長さんが教えてくれました。

ブックメーカーはどれくらい稼げるの?

ブックメーカーで実際にどれくらい稼げるのか?はやっぱり一番気になるところだと思います。結論としては、ブックメーカーはギャンブルではないのでルールに従えば負けませんし稼げます。ただ、「自分の好きなように賭けたい」「自分の好きなチームを応援したい」という娯楽としてブックメーカーをするのであれば、稼げないかもしれません。

ブックメーカーで稼ぐには、ブックメーカーの本来の目的である娯楽という部分を捨て、淡々とルールに従って行動するという考え方で行う必要があります。慣れてきたらブックメーカーを楽しみながら稼ぐこともできますが、最初のうちは「賭け事が好きだから遊びながら稼ぎたい」という人には苦痛になってしまうかもしれません。

逆にいれば、ルールに従いさえすれば誰でも稼げるということです。

私は正直ギャンブルは嫌いです。ブックメーカーで稼げると聞いても、最初は乗り気になれませんでした。でも、ブックメーカーで実際に稼いでいる人の話を聞いたり、ブックメーカーについて勉強するうちに「確かにこれなら負けない!」と確信が持てたので、ブックメーカーを投資として始めました。

ブックメーカーは稼いでいる人は、ケタ違いに稼ぎます。今まで羽振りが良さそうではなかったのに、突然大きな一軒家を立てた人はかなりの高確率でブックメーカーで稼いだ人が多いと言われています。ブックメーカーは誰にも知られずこっそりと大きな金額を稼ぐことができるのも特徴の1つ

とは言っても、私はそんな大きな稼ぎではなく、育児や家事の合間に気軽にブックメーカーをする程度なので毎月5万円くらいの収入です。でも、家でスマホをたまにポチッとするだけで毎月5万円ならアリだと思っています。もちろんもっと真剣にブックメーカーに取り組めば大きな収入になりますが、今のところは月5万円の収入で満足しています。旅行前や臨時収入が欲しい時は頑張って15万円くらい稼ぎますが、そんな収入のコントロールができるものブックメーカーの魅力だと思っています。

わたしは最初は1万円からブックメーカーを始めました

ブックメーカーには様々なジャンルが用意されているのですが、どのジャンルも全てオッズ制です。これに賭けたら×1.2倍、これは×2倍という感じです。当然、最初の元手が大きいほど、最初から大きく稼ぐことができます。

100万円の1.2倍なら1回勝てば120万円で20万円の儲けになりますが、1万円の1.2倍だと1万2000円で2,000円の儲けにしかなりません。でも、私は後者の1万円の元手から始めました。おこずかいで始められる金額ですし、投資は余剰資金で行うのが鉄則だからです。

1ヶ月分のおこずかいをブックメーカーに投資して、スタート。最初はなかなか増えませんが、ブックメーカーは複利で増えていくので、仮に1.2倍ずつ増えていくとしたら、1万円が1万2000円になったら次は1万2000円が1万4400円になります。3回目は1万7280円、5回目には理論上2万4883円になる仕組みです。

実際にはオッズは一定ではないですし、私は絶対にお金を減らさないことを前提にブックメーカーをしているので、ここまでスムーズにいかないこともありますが、1日5回くらいブックメーカーをするのは時間もほとんど取られませんので、うまくやれば1日で1万円を2万4883円にすることも可能なわけです。家にいながら、1日1万4883円の儲けって主婦にはありがたいです。

100万円の元手がある人ならブックメーカーでもっと稼げますが、私のように元手1万円だって十分なおこずかい稼ぎができるのがブックメーカーです。

ブックメーカーを始めるのは20円からできますし思っているよりも簡単に始められるので、話のタネにでもブックメーカーを初めてみるのもいいかもしれません。ブックメーカー絡みのニュースも身近に感じられて楽しいですよ。

 

 

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